今回は、少々アクセサリーの素材に付きましてお知らせいたします。上の写真の商品もそうなのですが、アクセサリーにとても多く使われますピューター(主にスズをメインにアンティモニ等の材料混ぜました素材ですが)と言います。これは作るときにはとても温度管理が簡単だったり、加工がとてもしやすかったり等で多くのアクセサリーに使われておりますが、一度製品になり壊れたり、作り替えたりするときには少しばかり厄介な素材の一つになります。そのためこの様なイヤリングのピアスへの作り替えは他所では行われていないようです。しかしながら私共では以前より行いますので、ピアスへの作り替えは元の材料を生かしてピアスへ加工致します。現在でほとんどのイヤリングを加工致してきておおります。ピアス加工ご希望の方はご遠慮無くお問い合わせ下さい。お待ち申し上げます。

私共では、イヤリングをピアスへ作り変えします加工を行います。
パールのネックレス長さを短くすると珠が余ります。
また2連のパールのネックレスを1連のネックレスにするとネックレスの長さを短くしてパールの珠が余します。そのほかにもパールのネックレスからブレスレットに加工して珠が余ります。
どれ主これも穴が貫通してピアスに出来ないペンダントにも出来ないしどうするの??
パールの珠が勿体無いじゃないですか!!
まして、アコヤ真珠であったり花球真珠であったりして高級品なのですよね。
そこで、私共の所では最近この様に穴開きパールの(貫通穴)珠をピアスへ変更される方増えておりますので、紹介します。
片方の穴はピアスのポスト差し込んで塞がりますが反対側はなかなか塞げなかったのです。
私共では、スワロす貴社製のラインストーンを付けたり、小さなモチーフをつけたりしまして
穴を塞ぎますとキラキラと輝いてとても素敵なピアスへ返信したりモチーフによっては可愛らしい
ピアスになったりします。
新しい穴開きパールのリフォームです。

貫通穴開きパール
本当に最近多いです。
メッキのイヤリングもピアスへ作り替えリフォーム出来るんです。
気になりましたら、ご遠慮なくお聞き下さい。
お待ちいたしております。

イヤリング作り替えリフォームピアスへ
最近流行っています。ダイヤモンドのプチペンダントを作る方が多いです。
少し前の指輪をご持参して作りける方がドンドン増えてきております。
立爪の指輪より私はダイヤモンドのプチペンダントが好きです。
見た目もとっても可愛いと思います。

ヾ(@°▽°@)ノ
プチペンダントるフォーム作り替え