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8月は、皆様方のご依頼が多数になりまして、投稿します時間が取れませんでした。漸く少しだけ時間が取れましたので、久しぶりに投稿します。今回は、複合のご依頼で、イヤリングをピアスへ加工します事と、イヤリングの石が割れてしまいまして、これの石割れの修理を一緒に修理を行いましたので、お知らせします。イヤリングは、お客様が仰るにはとても落ちやすくてお困りで、悩んでいたそうです。ただお気に入りでしたので、頻繁にご使用していたそうですが、私共へご依頼の直前にご使用いただきましたときに再び外れて落としてしまいまして、付いておりました石がとうとう割れてしまいました。そこで私共へのご依頼となりました。私共の修理としましては特別に難しいものではございませんが、イヤリング加工と石割れの修理が一緒になったのは初めてです。イヤリングのパーツを取り去りまして、ピアスへ変更しました。次に割れてしまいました石を透明な樹脂を付けまして補強を行いまして石を接着となりました。
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イヤリング・ピアス加工と石割れの修理です。
2020/09/06(日) 18:42 Unarrangement permalink COM(0)
今回は、先日お客様よりお問い合わせを頂き、ヘアークリップを分解されたのですが、新しいバネが、売られていないと私共へお尋ねを頂きました。お客様の仰っしゃります通り、どこにも売っておりませんが、どうしたら良いかとのことです。バネは結構違いが有ります。すぐ解る違いは、1)バネの巻の向きの向き?。2)バネの巻数。3)バネの線の太さ。以上3点はすぐに違いが解ります。更にバネ材の素材、バネを巻く時の張力、バネの大きさ、ハンドメードでバネを用意するときは、最低限以上を注意ます。バネ専門のメーカーにお願いをすれば良いのですが、私共では一度に1個から多くても5個程度しか使いませんのでメーカーでは難しいです。そこで自分で用意しますが、一つのクリップのバネを用意しますのにバネは最低5個、多い時には30個程度位自分で用意します。そこで、どうしてもヘアークリップのバネ折れを今より安くすることが出来ません。なかなか良い方法が考えつきません。
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ヘアークリップバネ折れ修理
フ○○-のキーホルダ-修理のご依頼です。最近はテレビですっかり見かけなくなりましたがまだまだ、お気に入りでご使用の方がいらっしゃいます。頭の部分の丸いカンが折れましてキーホルダーから外れてしまいました。お客様は、此方のご使用頂いておりますキーホルダーに強い思い入れがございます。ですので、このキーホルダーを駄目になったっても諦めることはしません。一生懸命なんとか治せる方法を探し出しまして、私共へご依頼です。此方のキーホルダーの素材はアンチと言いますとても溶けやすく脆い素材となります。しかもほぼ全面にラインスートンが付いております。メッキを付けたら全て取れてしまいます。私共では丸カンを取り付けまして丸カンの回りのみの色修正を行いましての修理完了となります。お客様は更にキーホルダーのパーツも新しい物へ交換をご希望でしたので、似たようなキーホルダーのパーツへ交換を行いまして、修理完了です。
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強い思い入れの御座いますキーホルダーのパーツを繋ぎます丸カンが折れました。再び丸いカンを取り付けます修理です。
2020/07/12(日) 18:59 キーホルダー permalink COM(0)
最近お求めになりましたシルバーのブレスレットとても気に入って通販でお求めになったのですが、お客様の腕には、大きすぎて外れそうなくらいです。通販ですのでコマ摘めには、対応して貰えないそうです。仕方なく私共へコマ摘めのご依頼となりました。最近は、この様なご依頼も多くなってきております。WEBでの購入は自宅で購入できてとても便利ですが、細かなことには、対応してもらえないようです。ご依頼のお客様の腕に取り付けどの程度短くしたいのかをお聞きしまして、1コマを削除することとなりました。シバーのコマですので、ロウ付けを行いますとシルバーのブレスレットに付いておりますアンティークが一度取れて、元のシルバーの色の白い色に戻ります。従いまして、私共では、最後に再びアンティークの仕上げをおこなしまして、以前と見た目が変わらないようにアンティーク処理を行いまして、完了となります。
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お客様の腕には、長いのでブレスレットのコマ摘めです。
使わなくなってしまいましたアクセサリーをお持ち込み頂きましての、ご相談を頂きました。シルバーのブレスレット、シルバーの指輪、シルバーのペンダントトップ、片方無くしたシルバーイヤリングです。引き出しの奥に入っておりましたが、最近コロナウィルス感染症により外出禁止の処置が解けましたので、私共へお持ち込み頂きご相談を頂きました。綺麗になれば再びお使いになりたいそうです。作成が古いので最近の品物の様にスマートに見えるよう作り換えたいとのことです。確かに拝見しますとイヤリングにペンダントは枠の部分が少しゴツイ感じに出来上がっております。また、シルバーですので黒く変色もしております。石を留めるのは、爪で留める形式は嫌いだそうです。従いまして、石の周りに薄く枠がある形式で石枠が低くなりますように改めて作り直しましてそれぞれの爪を手作りにて作成しました。色々とご相談頂きまして、詳細を決めましての作成となりました。
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作りが古くなりました、アクセサリーを作り直して今風に変えます修理です。
こちらのバックルも時々頼まれますお品物です。お気に入りでご愛着のお品物で、頻繁にお使い頂きますので、どうしてもメッキの部分が擦れてしまいまして、お使いのうちに黒いメッキが剥げてしまい下地の色が見えてきてしまいます。はじめのうちは下地が見えますのは少しの部分だけですが、時と共に下地の色が見えます部分がどんどん広がりまして、気が付きました時には許容範囲を超えるほど黒いメッキ部分がすっかりと剥がれますのと傷が沢山付いたり目立つキズも付いてしまいます。そこで見た目を少しでも綺麗に戻したいので、私共へ仕上直の修理ご依頼です。私共ではバックルを分解しまして、パーツ毎に綺麗に仕上げまして、それぞれのパーツを初めに付いておりました黒いメッキをお付けしまして、再度組み立て、さらに透明な樹脂によりますコーティングを施し、修理完了となります。
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長い間愛用しましたバックルが擦れてしまいメッキが剥げたので、元に戻したくて、修理のご依頼です。
2020/06/14(日) 17:57 Unarrangement permalink COM(0)
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