スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
Pt900ダイヤ立爪指輪のお持込です。お作りになりましたのは30年以上立っているそうです。ご主人がその時にとても苦労しましてダイヤの良いものをご購入されまして、プラチナ900で立爪の指輪をお作りになりました。ダイヤを拝見しますととても綺麗なダイヤモンドです。しかしながらその当時とても流行っておりました立爪ですので、やはり爪が痛い引っかかる等の気になります部分がございまして、引き出しの奥に追いやられてしまいまして、お付けにならなくなりました。これに気が付きましたご主人が、立爪の指輪を今でもご使用して頂きます為に私共へプラチナの指輪のリメークをご依頼下さいました。また、ダイヤも1つではなく両サイドに飾りをつけまして可愛くしたいとのご希望でリメークを行います。大体のご希望のデザインは既にほぼ決まっておりましたので、その形になりますようにリメークを行いました。リメーク完成後はとても可愛らしく見栄えのしますダイヤモンドの指輪へ大変身しまして、奥様は大変ご満悦のご様子です。また、加工の際に、ダイヤモンドは外しまして拝見しましたら、お伝え頂きました通りかなり良い石でしたので、このダイヤを引き立てます脇石のダイヤモンドも良いダイヤをご使用することになりますた。
参考
https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/rifomuakusesari
プラチナダイヤモンド立爪指輪リメーク依頼です。
今回は、前回とは全く違います。Silverのキーホルダー、ストラップの修理をご紹介します。こちらの様なお品物をお持ちのお客様は、とてもこだわりがございます。修理に付きましても、どの様に修理をしてほしいかご希望をお持ちんで修理ご依頼の際には私共へ詳細にご指示くださいます。その様な詳細なご指示には加工がとても難しものや、加工しづらいものが御座います。従いまして、私共で出来ませんものもございます。当然この様にご希望が難しもの、加工しづらいものの場合には修理加工にお時間も掛かります。また修理の代金も変わってきます。ご依頼の際にはご希望を総てお伝えいただきまして、お見積をご依頼ください。お客様がご納得後に私共では作業に入ります。
参考
https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/strap-repair
シルバーストラップのクリップが折れましてロウ付け修理です。
2019/10/08(火) 03:25 ストラップ permalink COM(0)
ここの所とても多いヘアークリップ(バンスクリップ)のバネ折れ修理に付きましてお知らせ致します。相変わらずとても多くのご依頼を頂いておりますがブランド品が殆どで、(ブランド品につきましては注意事項をお読み下さい。)ヘアークリップ(バンスクリップ)のバネのご用意に追われております。修理方法は、始めに一度クリップを分解しましまして、折れたバネを取り出しまして、その後私共で取り外しましたバネと同じものをご用意致します。新しいバネを取り付けまして、ヘアークリップを再度組み立てとなり調整を行いまして完了となりますまた、バネの上に黒いカバーゴム製と思われますものがございますが、取り外しの際に経年劣化によりまして、ボロボロになる可能性がございます事をお知らせ致します。その際には、ゴムは再度使用できませんこともお知らせ致します。今回のように一度に5個も修理を行いますのは驚いております。お客様はアクセサリーをとても大切にご使用頂いておりますご様子でございます。ヘアークリップ(バンスクリップ)のバネ折れでお困りでしたら是非一度お問い合わせ下さい。

ヘアークリップ バンスクリップ 髪留め バネ折れ修理

参考
https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/hair-accessories
久しぶりのご依頼です。シルバー粘土で作りました指輪が割れてしまいまして、私共へお持ち込みとなりました。何年か前に数回ほど行ったことは御座いますが、その際には通常のシルバー素材のようにロウ付けが出来ませんので苦労をしたことが有りましたので、お客様へは、シルバー粘土の商品はロウ付けが出来ませんことがありますとお伝えしました所、割れてしまいました指輪にはとても思い入れが御座います様子で、私共のロウ付けできませんの情報にそれでもなんとか再び指につける事が出来ます様に修理を行ってほしいと嘆願されてしまいましたので、シルバー粘土の割れの修理に付きましてお知らせべしました所割れを修正しますシルバー粘土が有るみたいですが、これは粘土を焼く前に使用します場合の粘土のようでした。やはりシルバー粘土のロウ付けは不可能です。また、お客様からは、どのような形でも良いので付けて頂きたいとの強いご希望が御座いましたので、私共で行っております溶着作業を試しました所非常にすんなりと溶着することが出来ました。お客様にお見せしましたらまた付けられるのでとても嬉しいですと喜ばれて修理の完了となりました。



参考
https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/silver-repairing
自作シルバー粘土の指輪が割れてしまいましたので、溶着修理です。
2019/09/08(日) 18:31 指輪 permalink COM(0)
立爪プラチナの指輪をお持ち込み頂きました。そしてお客様が必ずおっしゃります言葉が有ります。『爪が高くて付けると引っかかって痛いので、作り替えたいのです。』おおよそ、30年から40年前にはものすごく流行りました立爪のプラチナダイヤリングですが、今は、引き出しの中に眠りっぱなしです。1粒のダイヤですので作り替えを考えますとイヤリングやピアスへするのはダイヤを足さないと作れません。そこでネックチェーンに直接付いているように見えて爪も目立たず引っかからない6本爪にてプラチナのプチダイヤネックレスを作り替えます。ほとんどの方は、婚約指輪ですのでダイヤもそこそこ大きいですので、プラチナのダイヤプチペンダントに変更しましても胸元にダイヤモンドがキラリと輝きましてとても目立っていい感じになります。それに今は結構一粒ダイヤのネックレスは流行っているみたいですね。素敵なアクセサリーに変わりましてお喜びいただけます。ぜひお試し下さい。

指輪リフォームダイヤプチペンダント作り替

参考
https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/rifomuakusesari/recreated-ring
今回は、ブローチで良く有りますご依頼をご紹介します。ブローチのデザインは面の部分がスゴク細い部分が有り、その部分が折れてしまいまして、修理ご依頼が良くございます。今回もご紹介しますブローチは、全体はかなり大きく確りとしているように見えますが、よくよく見ますとものすごく細い部分がありまして、その部分が折れてしまいまして駄目になります。ブローチの素材は昔から使われておりますアンチモーニといいます一見してみますとハンダのような質感に見えます金属です。この素材はハンダとは全く違います素材なのですが、半田と良く似た性質の金属になります。溶けるのがとても低い温度で230度程度で溶けます。金属ですがとても柔らかく加工がしやすいです。この様な特徴がありまして、作る立場に立ちますととても加工のしやすい材料となりますが唯一弱点といいます性質が大変脆い性質がございます。従いまして細い部分に力が加わりますと曲がる前に折れてしまうような状況となります。この様になってしまいますと低い温度で溶けますことが、修理をしにくくしておりましてガスバーナーで炙ったりしますとアクセサリー全体が溶けて駄目になってしまいます。お客様の大切な思い出も一緒に溶けて無くなってしまいます。私共では食器に使いますスズを使いましてハンダコテで慎重に修復作業をおこないます。ハンダコテでの修復でも少し気を許しますとアクセサリを溶かして駄目にしてしまうことがございます。従いまして修理はお客様の想像以上に難しい作業になります事をお知らせ致します。
参考
https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/burochi-xiu-li
ブローチオレ直し
2019/08/23(金) 18:50 ブローチ permalink COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。