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最近時々頂きます、バナナクリップの先が折れます修理のご依頼になります。髪の毛をはさみまして、固定します部分が、折れてしまいます。この部分はバナナクリップの中では一番力が加わります部分になりますがアセテートやプラスチックですので、もともとそれほどの強度はないです。折れても仕方ないとも思いますが最近良くご依頼をいただきます。修理をしまして、再び使えるようにするには金属の補強を入れまして修理を行います。再びお使い頂く程に強度を付けることは可能です。また、その代わりといいますか、修理の痕跡は残りますことになります。中には、修理を行いますと新品と同様になると勘違いされますお客様が居りますので必ず皆様へご了承頂きますことにしております。それでも、愛着の有りますお客様は、修理のご依頼となります。今回もご了承頂きまして、修理完了しますとお喜び頂きました。
https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/hair-accessories
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バナナクリップの先端部分が折れまして、修理のご依頼です。
今日は、プラチナの指輪にハート型のデザインで表に四角いダイヤが隙間なくたくさん付いておりますがよくよく見ますと四角いダイヤの1つが失くなっております。とても大切な指輪でダイヤが失くなってしまいまして、サアー。大変です。なんとか以前のように綺麗にダイヤが並びました状態に戻したく、私共へ修理のご依頼です。私共では、それほど多くはないですがかなりいろいろな形や大きさのダイヤや色の付きました色石を枠に合わせて再度お取り付けすることは、手慣れております。但し、四角いダイヤは、大きさを合わせるのが大変で多くの四角いダイヤを枠に合うかどうか1づつ確認しまして、探すこととなります。合うダイヤが見つかるまでは、私共も年をとって来ましたので、目が少々きついですが、確りと見まして合うダイヤモンドを見つけます。それが見つかりましたら、周りのダイヤと同じ様に綺麗に並べて完成となります。出来上がりは上々でお客さは、もとに戻りまして、お慶びとなりました。
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プラチナハートの形指輪のダイヤが1つ抜けてしまいました。
2021/11/21(日) 17:37 指輪 permalink COM(0)
今回は、バレッタの修理ご依頼ですが、何時もと少し違います。いつもは、止め金具の不具合で修理ご依頼が多いのですが、今回は、バレッタ本体の一部分が折れてしまいまして、なんともデザインが変な形になってしまいまして、 再び今までの様に使えるように形を整えます修理となりました。それは、リボンの形でリボンのシッポの部分の片方が折れてしまいましてこれを再び使えます様に、残りました方のリボンのシッポを取り去りまして、リボンの形とします修理となりました。  なんとも言葉で説明するのが難しいですが写真を見て頂きますと直ぐに判ります。これは、お客様からのご依頼で私共が提案をしました訳では御座いませんです。私共で考えましても割れましたリボンのシッポを元通りに再生の修理をしますのは、このバレッタの構造上大変難しく仮に行うとしましたら修理の代金も倍程度は、かかると思われます。お客様よりご提案頂きました残った部分を除去するほうが、遥かに安く修理も行えます。修理完了しましてお客様は再びこちらのバレッタを再び使えるのでお喜び頂きました。
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折れましたリボンのバレッタを再び使える修理となりました。
プラチナのペンダントのバチカンのクサリを通します根元部分の丸カンを止めております、丸カンがどうしても気になりまして、私共へご相談にご来店頂きました。何やら以前に同様のプラチナのペンダントをお持ちで気に入って付けていたのですが、いつの間にかバチカンのもとの丸いカンが取れて本体を失くしてしまいました経緯があるそうで、どうしてもご心配で、私共へバチカンの元の丸カンをもっと太くて丈夫なものへ交換のご依頼となりました。私共では特に難しい作業では御座いませんので、丸カン部分を取り外しまして、大きな丸カンを付けて確りとロウ付け作業を行いまして完了となりました。写真の赤矢印部分です。
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プラチナペンダントのマルカンの交換です。
2021/11/14(日) 17:35 ペンダント permalink COM(0)
今日は、シルバーのバングルですが、いつもの折れではございません。バングルの上に羽の飾りが付いておりましたが、何かの加減でポロリと取れてしまいました。それはシルバーのバングルではなく、哀れなシルバー製のバングルになってしまいました。早速スマホで検索しまして、私共を探して頂きまして、ご依頼となりました。私共は、もともとメーカーでアクセサリーを作る事を行っておりましたので、こちらの修理は、私共には難しいことではなくバングルに飾りを乗せる作業を行うことです。どの様にすれば良いのかは十分にわかっております。その作業を行いまして、仕上げ作業を行い修理は完了となりました。お客様は修理の終わりましたバングルをご覧になり再び元の姿に戻りまして、一安心のご様子でした。
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大切なシルバーバングルの飾りがポロリと取れてしまいまして、哀れな姿になり修理の依頼です。
プラチナの立爪の指輪のリメークのご依頼です。このタイプのダイヤの指輪は、40年ほど前に大流行で、丁度私も結婚をした時に、奥さんに贈りまして、喜ばれたものでした。その当時は、これで良しと思っておりましたが、この商売をしていますので、20年ほど前辺りにチラホラとお客様より相談を持ち掛けられる様になりまして、お客様から教わりました。当初は皆様お喜びで、事あるごとにプラチナの立爪の指輪身につけてお出かけになっておりましたが、どうも付けていますとなんかの加減で手にぶつかって、引っかいて傷つけたり家具や自動車に当てて傷になったりするのです。なんとなくやな思いが有るので指輪を身に付けるのが嫌になります。そこで、私共へ相談を頂きましてプラチナのペンダントにしたい、但し洋服に引っ掛らない様に爪の無いものが流行りましたが、それも何となくのっぺりして、今一みたいで最近は爪の出ていない6本爪の引っかからない爪が主流になっております。全く爪が気にならなくまるでダイヤがクサリに付いているような感じで、好評です。今回もこのタイプのプラチナネックレス・ペンダントへ作り替えを行いました。出来上がりを観てとてもお慶びとなりました。
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プラチナ立爪指輪をプラチナ6本爪のネックレス・ペンダントに作り変えです。
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