ピアス加工は多義に渡りましてご依頼のお客様はひっきりなしのご依頼で、ご要望は種々雑多のご依頼となります。
こちらは、旦那様ご愛用のカフスボタンを奥様がお付けになりますピアスへの変更のご依頼です。お客様は1つ1つのカフスボタンにそれぞれの沢山の思い出が詰まっていらっしゃるご様子でございます。失敗は許されません。大切なカフスボタンをピアスへ返信しましてまた身にまとえるように加工のご依頼を承りました。こちらもカフスボタンの素材はまちまちですので、元の素材に会いましたピアスのパーツを使いまして、ピアスの加工をおこなします。
素材が違いますのでそれぞれの加工作業も1つ1つ違ってきます。
お客様が喜んで再びご使用できますように加工させていただきます。
イヤリングからピアスへリフォーム修理
2018/06/24(日) 00:03 アクセサリー修理 permalink COM(0)
最近は、一番加工依頼の多いタイプでパールのイヤリングをピアスへの変更のご依頼です。スタッドタイプと言いまして、パールの球から直接ピアスの針を接着によりまして、付ける形式のものでございます。お客様からのご依頼はこのタイプがとても多く依頼をお受け致します。イヤリングの素材はまちまちで、メッキのイヤリングやシルバーのイヤリング、K18金のイヤリング、K18WGのイヤリング、K14WGのイヤリング、プラチナのイヤリング等になりますが、素材によりまして全てお値段が変わってきます。お見積は無料で行わせていただきます。また、お見積だけでも構いません。

お気軽にお尋ね下さい。

https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/rifomuakusesari/to-change-earringsイヤリングからピアスへリフォーム修理
2018/06/10(日) 12:20 アクセサリー修理 permalink COM(0)
こちらのバングルはよく見かけますバングルです。ところが修理のご依頼も大変多いバングルです。とてもシンプルで、おしゃれなバングルなのですが折れ修理のご依頼はとても多いバングルの1つでございます。それと折れます場所もほぼ決まっておりまして、K18のノセコのそばでシルバのバングル本体部分になります。

こちらに載せましたお品物と同じ部分となります。バングルは腕に付けます時また、バングルを取り外します時に必ず広げることになります

これが毎回毎回付ける時と外す時にk理返し行いますので、しょっちゅうおたったり伸ばしたりして、金属疲労を起こします。更にこの堺部分に応力集中が起きまして結果折れてしまします。かなり厚みがあっても幅があっても折れて修理ご依頼がございます。

更に厄介なのは、素材がシルバーですので柔らかい素材ですのでろう付けだけでは折れてしまいますので、私どもでは裏側にシルバーで補強をお入れしての修理となります。

折れたシルバーバングル修理します。
2018/06/03(日) 02:00 Unarrangement permalink COM(0)